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ファミリーイングリッシュ ファミリーイングリッシュ

家族で実際にファミリーイングリッシュを使って英語を勉強してみたブログ

娘が「言えた!」でいいんじゃない?って

2019-07-20 09:15:08 UTC
カテゴリ : 子供

下の娘が、「覚えた!」じゃなくて、「言えた!」でいいんじゃない?って。

うん、たしかに小さい子にはその方が良いかもしれません。
年齢設定できるようにしようかなとか、本気で考えてしまいました。

確かに、何回も言っていたら自然と覚える内容になってますからね。
小さい子には「言えた」だけで十分な気がします。

年齢設定、ちょっと考えてみます。

小学校1年生の娘の英語の上達がすごすぎます!

2019-05-09 05:02:09 UTC
カテゴリ : 子供

小学校1年生の末娘は、ファミリーイングリッシュに取り組むにあたり、とにかく言えたら「覚えた!」を押しています。
「覚えたら押すんだよ。」と言っても、娘は「まだ1年生なんだから、そんなに簡単に覚えられるわけ無いじゃん。言えたら押すの。」って言って、毎日言えたら押しています。

うーん、「それで覚えられるか?」って思っているのですが、ファミリーイングリッシュには「再挑戦」というおさらい機能があって、既に「覚えた」になっているフレーズを毎日ランダムに提示します。復習になっているのですが、末娘は毎日復習をしていて、表示されたフレーズを見て、「こんなのもう覚えたよ。」とかいって、サラッとそのフレーズを口に出します。

小学校1年生の吸収力ってすごいですね。
すっかり英語が好きになって、英会話にも通うようになったし、英語の歌を覚えようとしたりしています。

耳も英語を聴く耳が出来てきているというか、英語の歌を聴いて、その歌詞を口ずさんだりします。
ファミリーイングリッシュはネイティブスピーカーの音声が聞けるので、耳も慣れてくるのでしょうね。

ファミリーイングリッシュでは、音声が聞けるほか、カタカナ表示もあって、子供には使いやすいと思います。
末娘はまだ1年生なので、カタカナもすんなり読めるわけではないのですが、音声を聞き、カタカナを見て、英語を見てってしているうちに、英語力がぐんぐん上がっているようです。

「英語をカタカナで表示するってどうなん?」って思われる方もいるでしょうが、子供が入りやすいので、良いと思いますよ。

次女との会話が笑える

2019-03-19 00:04:16 UTC
カテゴリ : 子供

次女に「今日は学校休みだよ。」って英語で言ってって言ったら、「覚えてない。」だって。

いや、一昨日覚えたやろ?

もう一度覚え直させる。

「I'm off for school today.」だよ、ちゃんと覚えてね。

すぐに覚えるんだけど、忘れるのも早い。

いかんいかん、もっと日常的に使わなければ。。。

ただ、ちょっと気がついたこともあります。

例えば上で紹介した、「I'm off for school today.」ですが、娘がすぐに言えない時、「アイム」って言ってあげると、続きが出てきたりするんですよね。
文章は覚えているけど、頭の部分がすぐには出てこないってことが結構あるようです。

だから、子供と練習する時は、ちょっとヒントを言ってあげると良いのかもしれません。

あと、小さな子供は一生懸命覚えるのではなくて、言えたら「覚えた」って感じでも全然大丈夫な感じですね。
大人からすると、「本当に覚えたのか?」って思うんですけど、子供はなんとなく覚えているようです。

この「なんとなく」が実は結構大事で、ちょっとヒントを言ってあげたりすると、すんなりそのフレーズが出てきます。

それから、リスニングですね。
うちの子供は英語で言われたことをすんなり理解します。もちろん、ファミリーイングリッシュで学んだフレーズですけどね。ファミリーイングリッシュではリスニングも鍛えられるので、子供はどんどん英語を吸収します。
子供の吸収力って本当に凄いものです。

進研ゼミの英語学習 | ファミリーイングリッシュと類似点がある

2019-03-09 22:28:00 UTC
カテゴリ : 子供

次女が今年、小学1年生になるので、進研ゼミの申込みをしていたのですが、昨日タブレットなど一式が届きました。

その中に、英語学習用のツールなどもあり、ボタンを押すと、その時間帯にあった英語フレーズが再生されるというもので、そのフレーズを日々覚えていこうというものでした。

うーん、基本的にファミリーイングリッシュと似ています。

ファミリーイングリッシュは家族で英語フレーズを覚えていこうというものなので、その点が異なりますが、毎日フレーズを少しずつ覚えていくというのは同じですね。

毎日日常会話に使うフレーズを覚えていく、やっぱり、英会話の学習方法としてはそれが一番なのかも知れません。

中学英語とか、はっきり言って英会話には使えませんからね。
そもそも文法がどうだとか、こだわり過ぎなんですよね。もちろん文法も大事ですが、人間が生まれてから話すようになるまでの間に、文法なんて勉強しませんからね。

赤ちゃんは毎日聞くフレーズを少しずつ覚えていき、それを口に出すようになるんです。
子供や大人は、赤ちゃんとは学習方法が違うかもしれませんが、会話に関しては、この赤ちゃんの学習方法が一番自然で、身につくのでは無いかと思っています。

覚えたフレーズをここぞという時にサクッとそらで言えるのが一番格好いいですしね。
英語を学習する上で、「カッコいい!」ってのは重要な要素だと思います。毎日カッコよくなるから勉強するし、勉強するのが楽しいと思います。

長女は反抗期で難しい | 家族で英語を楽しむ

2019-03-06 01:14:27 UTC
カテゴリ : 子供

次女は順調に英語フレーズを覚えていっているのですが、長女が反抗期で難しいですね。

ファミリーイングリッシュはもう少し低い年齢から始めたほうが良いのかな。

反抗期と言っても「やりなさい。」と言えばやるんですが、「やりなさい。」と言わないとやらない。困ったものです。

まぁ、家族みんなで楽しくやるのが目標なので、無理強いはしないようにしているのですが。

ちなみに、日常の会話でフレーズが使われる頻度が低いのはちょっと問題かなと思っていて、もっと積極的に英語を使わないといけないなと思っています。

「覚えた!」って言っても、すぐに口に出てくるぐらいにならないと身についたとは言えないですからね。

我が家で実践しているのは、覚えたフレーズの日本語が出てきたとき、「それ、英語で言ってみて。(Say in English.)」なんてことを言っています。

サクッと出てくる場合と、なかなか出てこない場合があって、特に初期に覚えたものは何回も再挑戦で復習しているので、結構すぐに出てきますね。

やっぱり再挑戦による復習が大事だなって思います。

ちなみに次女は、何度も「再挑戦」で出てきたフレーズについては、また「再挑戦」に出てきた時、「こんなのもう覚えてるもんね。」なんて言って、すらっと口に出すようになってきました。すごい成長です。

ファミリーイングリッシュでは、「再挑戦」には、すでに覚えたフレーズが毎日1つランダムに提示されます。
当然、最初の頃は同じフレーズが何度も「再挑戦」に出てくるので、すぐに覚えられます。

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