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言語は感覚で覚える | 文法ばかりの日本の英語教育は限界

2019-03-12 03:07:12 UTC
カテゴリ : フレーズ

人間が言語を学習するときって、文法とか気にせず、感覚で覚えるものだと思うんですよね。

生まれてから日本語を話すようになるまで、別に文法なんて勉強しないじゃないですか。

赤ちゃんは、親の話す言葉を真似して、全く同じ言葉を発するところから始まります。

うちの場合、次女は長女の名前を発音するのが一番始めでした。

家の中で一番多く発するのが、長女の名前と次女の名前で、長女を呼ぶことを最初に覚えたのです。

これって、本当に感覚的に学習しているんですよね。

親が長女を呼ぶのを聞いていて、長女を呼ぶときには親と同じように発音すれば良いって学習したんだと思います。

丸暗記したことを、シチュエーションに合わせて発するようになったんだと思います。

なら、英語の学習も同じではないかと思うんですよね。

僕たちは中学校から英語を学び始めましたが、最初から文法を教えられましたよね。

でも、それって全然役に立ってなくて、本当はフレーズを感覚的に覚えるところから始めないといけないのではないでしょうか。

それで、ファミリーイングリッシュは簡単なフレーズを丸覚えする、しかも無理なく一日に1フレーズ覚えるペースで。

それが多分一番言語を学習するのによいのではないかと思っています。

実際、6歳の次女はファミリーイングリッシュを毎日使って、少しずつ覚えた英語を話すようになってきました。

耳もかなり鍛えられているようです。
分かるようになってきたから楽しいのでしょうね、英語が好きだと言うんですよ。

ファミリーイングリッシュの方向性は間違ってないと思います。

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